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モバイルオーダーとは?飲食店は必ず導入すべき理由9選を徹底解説

更新日:2022年11月25日

 最近流行りのモバイルオーダーですが、「導入すべきなのかどうか」「何がいいのか」「高いんじゃないのか」など様々な事が気になっている飲食店のオーナー様は多いのではないかと思います。


 今回はモバイルオーダーを扱っている事業者として飲食店のオーナー様は今すぐにモバイルオーダーを導入する事を決断した方が良い理由を徹底解説します。モバイルオーダーはそれだけ飲食店にとってもメリットだらけですし、導入する際のデメリットはお金がかかるくらいでそれ以外はメリットと言っても過言ではないです。


 

目次



   03-1 | 人手不足を解消

   03-2 | 人的ミスの軽減

   03-3 | コロナ対策

   03-5 | 売上UP

   03-6 | 人件費の削減




 

01 | モバイルオーダーとは

モバイルオーダー

 モバイルオーダーとは、スマホやタブレットから飲食店の商品を注文から決済までできるサービスのことを言います。自宅で注文を行ってテイクアウトを予約して出来上がる時間に取りに行ったり、店内から注文を行うものがあります。詳しくは以下で説明します。



01-1 | モバイルオーダーの種類

 モバイルオーダには主に2種類のタイプがあります。それは「店内型」と「店外型」の2種類です。店内型のモバイルオーダーは、店内でQRコードが設置されてあり自分のスマホから注文を行うシステムです。例えば、マクドナルドやスターバックス、鳥二郎、くら寿司などがあります。


 もう一つの店外型のモバイルオーダーは、アプリを事前にダウンロードし会員登録を行いデリバリーを注文したり、テイクアウトを事前に予約して決済まで済ませてしまうものです。例えば、デリバリーはUber Eatsや出前館、テイクアウトはマクドナルドや餃子の王将などです。



01-2 | モバイルオーダーの主な機能

 モバイルオーダーには店内・店外でも基本的には以下の機能が付随しています。


  • 注文システム

  • 決済システム

  • 販促機能

  • 多言語対応機能


 店外用では基本的にアプリをダウンロードをしておいてデリバリーを頼んだりするパターンが多いですが、LINE連携があるタイプなどはLINE上でデリバリーやテイクアウト、列に並ぶ際の予約をしたりする事ができます。


 店内用では基本的には席に付きQRコードを読み込み注文を行います。中にはスタバの様に事前にモバイルオーダーで予約できますが、並ぶ所でメニューを見れる様にもしていたりするところもあります。



01-3 | モバイルオーダーの認知度

 モバイルオーダーを導入するにあたっては認知度なども気になる点ではあるかとは思いますが、認知度としてはそれなりに高いです。MMD研究所が行った「2020年4月モバイルオーダーに関する利用動向調査」で18歳から69歳のスマートフォンを利用している男女5,630人を対象にモバイルオーダーの認知・利用状況を聞いたところ現在利用している割合が13.3%、過去に利用した事がある割合が2.3%モバイルオーダーの利用経験がある方は15.6%ほどに留まっています。ただし、モバイルオーダーというサービスの名前を知っている割合も含めると50.4%と半数近くは最低でも言葉は知っている方が多い状況です。


MMD研究所モバイルオーダーの認知と利用状況

出典:MMD研究所



 より新しいデータでは利用頻度は倍になっています。2021年10月に株式会社LBBが全国20代~60代の男女1001人を対象に「モバイルオーダーの利用事情」に関する調査を実施した結果、モバイルオーダーを利用している割合は32.5%と1年前と比べて2倍ほどの利用率になっています。知っている割合で言うと61.7%と1年前に比べてこちらも増加しています。コロナで導入が少しずつ増えているので認知度も上がってきているのがデータに表れています。


株式会社LBBモバイルオーダーに関する調査


01-4 | モバイルオーダーの利用目的

 認知度・利用頻度などが分かったところで実際になんでその人たちが使っているのかというユーザーの行動理由が知りたいですよね。先程紹介したMMD研究所の「2020年4月モバイルオーダーに関する利用動向調査」では、モバイルオーダーを利用する人の理由の一番に待ち時間をへらしたい割合が58.2%もあり、続いて列に並びたくない割合が43%、キャンペーンを利用したい割合が36%、商品をゆっくり選びたい割合が32.4%と他にも理由はありますが、モバイルオーダーのメリットでも紹介する部分と被っている部分を主にピックアップしましたが、ユーザーが実際に求めている部分はお店側にとっては改善をしてあげる方がより顧客満足度も上がっていきます。


MMD研究所のモバイルオーダー調査

出典:MMD研究所



 また、先程紹介した株式会社LBBの「モバイルオーダーの利用事情」での調査の結果、実際に使った方の意見としてモバイルオーダーを利用し続けたいと答えた方が97.5%というデータが出ています。また、モバイルオーダーを利用したい時の中にメニューをゆっくりみたい時が27%とやはりメニューをじっくりみたい方は多いようです。


株式会社LBBモバイルオーダーサービス調査


01-5 | モバイルオーダーの海外市場

 基本海外で流行ったものが遅れて入ってくるというのが島国日本の特徴なので、モバイルオーダーは海外の市場ではどうなっているのかというのを簡単にご紹介します。


 世界最大のモバイル決済大国の中国ではモバイルオーダーがずっと前から当たり前になってきており、イギリスに拠点を構えるビジネスコンサルティングファームPrice waterhouse Coopersが2019年に発表したレポートによると、中国国内でのモバイル決済使用率は86%で普及率も7割に迫り、どちらも世界一の水準となっています。中国は「We Chatミニプログラム」などを使った店内モバイルオーダーが当たり前になっています。


中国のモバイルオーダー

出典:DIG-IN



 アメリカでもモバイルオーダーの需要は物凄く加速しており、利用したい割合は43%と高くモルガン・スタンレー社が出したレポートによるとデリバリーにおいて「コロナ前には、2023年時点に到達見込みだったモバイルオーダーの市場シェアが2〜3年前倒しして到達した」と発表されており、米国での浸透はコロナによって加速しています。


モルガン・スタンレー社のデリバリー利用調査

出典:DIG-IN



02 | モバイルオーダーの需要が高い理由3選

モバイルオーダー

 モバイルオーダーはコロナ前とコロナ後で利用率が急増しています。特に店外用のUber Eatsや出前館などのモバイルオーダーの方が緊急事態宣言などでお店が空いていなかったので普及率は進んでいますが、店内用のモバイルオーダーもコロナ対策は勿論のことながら様々な面でメリットしかないので導入が必須です。


 ここでは、なぜ今飲食店のモバイルオーダーの需要が高いのかをスマホの普及率やキャッシュレス決済の普及、テイクアウト・デリバリーの普及の観点から解説します。



02-1 | 全世帯のスマホの普及率が約9割

 まず、モバイルオーダーの需要が高い理由の1つ目として全世帯のスマホの普及率が約9割にも伸びている所です。


スマホの普及率


 2021年9月の調査で全世帯のスマホ普及率は86.9%で、当たり前ではありますが若年層が一番高く10・20代で約98%、30〜50代で9割前後、70代でも8割弱にもなっています。モバイルオーダーを利用する際にはスマホがないとできないので、多くの飲食店さんの懸念点として高齢者のスマホの利用率が低いのではないかと思われますが、実際にはそうでもなく普及率が高いので導入する必要性が高いです。


 また、回線を4Gと5Gにしてより通信の安定化を図りスマホを普及させるためにも3G回線が各社終了するのでスマホの普及率が100%になるのも近いかもしれません。ドコモはiモードを2026年3月31日に終了させ、auは2022年3月31に終了、SoftBankは2024年1月下旬にサービスを終了する予定です。



02-2 | キャッシュレス決済の普及

キャッシュレス決済

 2つ目はキャッシュレス決済の普及です。普及率で言うとスマホの普及率の様に普及しているわけではないですが、徐々に普及率は増えてきています。日本のキャッシュレス決済は先進国で圧倒的に遅れていますが、2020年の普及率は29.7%と増えてきてはいます。


キャッシュレス決済普及率


 海外の主要各国ではキャッシュレス決済の普及率は平均40〜60%台と高く、韓国では94.7%にも上っています。



02-3 | テイクアウト・デリバリーの普及

 株式会社橋本商会が「コロナ流行前後でテイクアウト利用頻度がどのように変化したのか」アンケート調査を行ったところ、コロナの流行前後でテイクアウトの利用頻度に関するデータによるとコロナ前後で増えたと感じる割合は71%テイクアウトを数ヶ月に1回の利用する割合がコロナ前だと1位だったのに対して、コロナ後では月に1回はテイクアウトを利用する割合が1位になっています。また、コロナ終息後も利用頻度が減らないと半数以上が回答しています。




 株式会社ICT総研は2021年4月5日に「2021年フードデリバリーサービス利用動向調査」を実施しデリバリーの利用調査をを行った。2月に3604人にWebアンケートを行った結果、最近1年以内にデリバリーサービスを利用したことがある割合は32.3%、今後利用してみたい割合は47.4%とかなり高い割合になっています。


株式会社ICT総研フードデリバリーサービスの利用率

出典:ICT総研



 これらの理由からモバイルオーダーの需要が高い事がわかります。



03 | 飲食店が導入すべき理由9選

飲食店

 飲食店がモバイルオーダーを導入するにあたって需要があるかないかはとても重要だと思いますが、需要が高いことは十分分かったと思います。ここからは飲食店がモバイルオーダーを導入するにあたってなぜ導入する方が良いのかがハッキリと分かる理由を9つ解説していきます。



03-1 | 人手不足を解消

 まず一つ目の理由ですが、人手不足を解消できると言う点です。多くの事業者の方が人手不足で悩んでいたりしますが、特に飲食店の方はアルバイトの学生が面接を飛んだり急にバイトのシフトを休んだりなど会社員ではないのでトラブルが頻繁に起こってしまいます。また、学生は4年でバイトを辞めてしまうので育っても良い所で辞めてしまうので中々従業員としては安定的な方がいなく困ってしまう店舗も多いかと思います。


 しかし、モバイルオーダーを導入する事でそういった人手不足も解決する事が可能になります。モバイルオーダーの導入で注文を聞きに行く人を丸々カットする事が可能になるので人手不足や学生バイトに飛ばれたりなどの不安も無くなります。



03-2 | 人的ミスの軽減

 続いては、人的ミスの軽減がモバイルオーダーを導入する事で実現可能になると言う事です。どういうことかと言うと、今までお客様にスタッフが注文を聞きに行きオーダーを通していたので「聞き漏れ」であったりお客様が酔っていて注文していないのに注文したなどの「言った言ってない問題」であったり、バタバタして「同時にお客様に注文を言われて中々聞きに行けない」などで怒られたりなどのトラブルは飲食店には付きものです。


 そこで、モバイルオーダーを導入する事で注文が通っているか、そもそも注文したかどうかもご自身のスマホで確認できますし、お客様の好きなタイミングで注文ができるのでお客様のストレスは勿論のこと、従業員のストレスの軽減にも繋がります。



03-3 | コロナ対策

コロナ対策

 3つ目の理由は、一番今の時代にフィットしていて対策の方法として一番ニーズが高いのがモバイルオーダーを導入してコロナの感染対策を行うという事ではないのかなと思っています。事実導入によって接客に行かなくて良くなるので、お客様を席に案内して注文が入れば料理を作り提供するという一連の流れを行うだけで良いので飛沫の心配がありません。


 なのでご自身では特にコロナを気にされていなくても来店するお客様の中にはコロナに対して不安を感じられている方もいるのでモバイルオーダーを導入してコロナ対策の一環とするのは一番良い方法だと思います。



03-4 | 補助金に活用しやすい

補助金活用

 これはどういうことかと言うと、コロナ対策の一環としてIT導入補助金・小規模事業者持続化補助金・事業再構築補助金などの補助金を申請する際に購入予定商品としてモバイルオーダーの導入を入れておく事で審査の時に加点の対象になる可能性もあるので採択率が上がります。導入して申請する際にそういった対策を行なっている旨を記載する事で採択率を上げる事ができます。



03-5 | 売上UP

売上増加

 5つ目の理由に関しては、今まで紹介した事が絡んできているのですが、人件費を抑える事で必然的に利益は増えるのですが、人的ミスやオーダーを聞きにいってから作るという一番時間のかかる事をカットする事ができるので回転率を上げる事ができ、売上の向上に繋がります。


 なのでコロナの対策の名目でモバイルオーダーを導入してもこのシステムの良さがすごく分かって頂けるほど良いものになっているので最初は半信半疑でも導入して使っていただく事でその効果を実感して頂けるかと思います。


 

03-6 | 人件費の削減

人件費削減

 ほとんど人手不足解消と被ってくる内容ではあるのですが、モバイルオーダーを導入する事で人手が足りていないところは勿論のことながら、人を多く雇っているところは人件費を削減する事ができます。一番経営する上で利益を増やすために行わなければいけないのは経費を減らす事で、その中でも人件費は最もお金のかかる固定費の一つです。経費の中でも固定費を削減する事が大切なのでこの一番お金のかかる人件費を削減できるのは経営においてもとても良いですし、採用する際に募集をかける広告費も削減する事が可能になります。


 モバイルオーダーを導入する事で固定費を削減できるので高級店などではない限り人件費削減のためにもモバイルオーダーの導入は必須です。実際に中国では以下のような事がCBN Dataと口碑 (Koubei)の調査でわかっています。




03-7 | リピーターの獲得に繋げれる

公式LINE連携モバイルオーダー

 これは公式LINEと連携できるモバイルオーダーの業者と契約した場合のみになってしまうのですが、公式LINEと連携する事でリピーターの集客を加速させる事が可能になります。


 公式LINEと連携できるモバイルオーダーの仕組みとしてはQRコードを読み込むと店舗の公式LINEを追加してそこからメニューを見る事ができて注文が可能になると言う仕組みになっています。なのでお客様が来店すると強制的に友達追加をさせる事ができるという形なので勝手に友達が増えていきます。そこに対して定期的にイベントやハッピーアワーのお得な情報などの施策を打つ事でリピーターに繋げる事ができます。



03-8 | マーケティング施策が打てる

マーケティング施策

 これはPOSレジ連携ができるモバイルオーダーの業者のみになってくるのですが、POSレジと連携する事で様々なデータを取得する事ができます。例えば、売上は勿論の事、どの商品が一番売れているのかであったり各テーブル毎の売上のデータであったりなど様々な情報が取得できます。そのデータを用いてマーケティングの施策を打つ事が可能になります。


 例えば、各テーブル毎の平均価格にバラツキがあり極端に多くなっているところや極端に少ないテーブルなどは何かしらのヒントや問題があります。例えば、平均に比べて低いところはエアコンが直で当たってしまって食べづらいなどの問題があったりなど様々な要因が隠れています。そこに気付き改善する事が可能になります。



03-9 | 多言語対応でインバウンドへの対応ができる

多言語対応

 最後は、大体のモバイルオーダーは対応しているところが多いと思いますが多言語対応している点です。今はまだコロナがあるのでそこまでインバウンドの需要は見込めませんが、コロナが海外では普通になってきておりマスクを外している国が増えているので日本に海外からのインバウンドの受け入れが今まで通りに戻った際にモバイルオーダーを導入していてインバウンド向けにも対応できている方が得です。


 英語ができなくても英語のメニューがスマホ上で見れるとそこまで質問される事もなく英語が苦手な飲食店の方でも安心して対応ができます。実際にアメリカではまだ導入の割合自体は18%と低いですが、全米レストラン協会(NRA)とテクノミックの共同研究が公開したデータでは、米国消費者の43%はモバイルオーダーの利用を望んでいることがわかりました。



04 | お客様の利用メリット4選

 先程は飲食店側がモバイルオーダーを導入するにあたってどの様なメリットがあるのかを解説していきましたが、今度は逆にモバイルオーダーを飲食店側が導入しているとお客様側にとってどんなメリットがあるのかという事を4つほど解説していきます。



04-1 | 待ち時間がなくなる

 1つ目は、テイクアウトと店内どちらにも言える事なのですが、待ち時間がなくなるという事です。テイクアウトに関しては並ばずに出来上がるタイミングで取りに行くことができますし、店内であれば注文する際に並ばなくても良くなりますし、モバイルオーダーを導入しているとオーダーしたい時にオーダーができるので今までの注文したいのに中々店員さんが来てくれないなどの悩みが解決されます。



04-2 | 事前決済ができる

 これがお客様にとっても飲食店側にとってもメリットですが、会計をオンライン決済できてしまうので会計をしに行くのに並ばなくて良くなるので回転率が上がりますし、お客様は食べ終わってスマホで支払いをしてそのままお店を出れるのでとても便利です。



04-3 | オーダーのトラブルが無くなる

 これは飲食店側のメリットでも述べましたが、これはお客様にとってもトラブルがない方が当たり前に良いですし、満足感は高くなります。



04-4 | 事前に会計金額が分かる

 オーダーを全て見れるので団体で来ている方などが会計に行くまでに合計金額がいつでも見れる状態だと割り勘もしやすいですし、少人数の方も何を頼んでいくらなのかが頼んだ時点で把握できるのはモバイルオーダーを使うにあたってのお客様側のメリットの1つです。



05 | モバイルオーダのデメリット3選

カフェ

 色々モバイルオーダーのメリットばかりを説明してきましたが、デメリットも勿論あります。そのデメリットを3つだけご紹介します。



05-1 | 単価の高い高級店は導入に不向き

 やはり、モバイルオーダーは単価がそこまで高くなく回転率を重視している業種のお店であったり、会計時に並ばないといけないカフェなどそういった業種には向いているのですが、接客に重きを置いている高級店のお店には不向きなのでこれは1つモバイルオーダーのデメリットでもあります、



05-2 | 導入にあたって研修が必要

 続いて、導入するにあたって注文が入って商品を提供して会計までの流れを従業員に説明してその流れをしっかり覚えてもらわないといけないのでそこだけ研修が必要になってしまうので手間が掛かってしまいます。



05-3 | 使い方が分からない方には難しい

 最後に、スマホに慣れていない高齢者の方などが来店された場合などは使い方がよく分からないケースなどもあるのでそういった場合は注文に時間がかかったり教えたりなどが発生するのでデメリットの1つでもあります。ただ、モバイルオーダーの業者によってはスマホを持っていないお客様や慣れていない方向けにハンディも付けているところもありますのでそれで解決はできます。



06 | まとめ

 色々と、モバイルオーダーを導入するにあたって利用率であったり飲食店側とお客様側のメリットと導入にあたってのデメリットを述べてきましたが、現状はまだまだ日本は世界に遅れを取っているのでオンライン決済の普及率も低いですが、今後必ずもっと伸びていきますしスマホの普及率が100%になる未来もそう遠い話ではないのでそうなった際に飲食店に行ってモバイルオーダーを使って注文するというのは当たり前になってきます。


 なので飲食店側にとってもメリットばかりなのでモバイルオーダーはマストで導入する事をお勧めします。


  • モバイルオーダーの導入に関して相談をしたい方はこちら

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